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2011年04月06日

東北地方太平洋沖地震被災地への義援金・メッセージのお礼

先日来お願いしておりました義援金およびメッセージにつきましては、
皆様の多大なご支援、ご協力により、おかげさまで、
122組・170万3,500円の義援金をお寄せいただきました。
それに加えて、KNS出版プロジェクトから15万円を捻出し、
合計185万3,500円の目録と皆さんの思いのこもったメッセージを
先日岩手県大阪事務所の吉田真二さんにお渡ししました。
引渡式の模様は下記サイトをご覧下さい。
 http://www.kns.gr.jp/report/747.html

また皆さんから沢山の温かいメッセージをお寄せいただきました。
 http://www.kns.gr.jp/topics/739.html

皆様の熱く、そして心温まるご支援、ご協力に、世話人一同感謝しています。
今後も、KNSの故郷岩手をはじめとした被災地復興のために、
できることをやっていきたいと思いますので、
引き続きご支援、ご協力の程、よろしくお願いいたします。

2011年03月19日

被災地のみなさまに向けて応援メッセージが寄せられました。

KNSでは、現在義援金と同時に、メンバーの「気持ち」を伝えるため、応援メッセージを募集しています。皆さんから寄せられたメッセージをお伝えします。(順不同)
 
 
■お亡くなりになられた方々のご冥福をお祈り申し上げるとともに、深い悲しみの中で不便な生活を強いられているご家族の皆様、心よりお見舞い申し上げます。今回、KNS関係者が無事でいらしたことがせめてもの救いとなる情報でした。まだ安全なところで生活できている関東支部の私ができることは、今こうして元気で生きていられることへの感謝と、節電など直ぐにでも出来ることを実践することで少しでも不便さを共有することかと思います。何か温かいお風呂に入れることが申し訳ないような気がします。岩手県の皆様、くれぐれも体調管理には気を付けてください。(大熊謙治さん)
 
■微力ですが出来る限り協力しますので、この苦境を乗りこえてください。(上瀬正洋さん)

■被災者の皆様には、心よりお見舞い申し上げます。みんなが心をひとつにし、この状態を乗り越えましょう。微力ながら、できることをやっていきたいと思います。(出水孝明さん) 

■ネバーギブアップ。強い思いを送り続けます。KNSの皆さんと、絶対岩手に行きます!(神牧智子さん)
 
■神戸の震災で、自宅倒壊の経験がありますが、被災地の現状は、比較にならず、ただただ、被災者の皆様に、まだ無理とは思いますが、明日の希望を持てるようひたすら、祈願いたします。(三宅英雄さん)
 
■被災地の皆さんにお見舞い申し上げます。日々厳しい惨状の報道を見るにつけ、心痛みます。これは日本全体の問題として、力を合わせて志をもって克服していかなければなりません。みんなでがんばりましょう。(福田稔さん)
 
■その昔、大きな津波に襲われた経験があるのにそこに家を建てて被害に遭ってしまった三陸の方たち。またそこに住まなくても...と、くやしく思ったりもするのだけどそこには郷土愛があるのですよね。その気持ちがあれば、また見事に復興できると思います。頑張って下さい!僅かばかりですが応援させて頂きます。(熊谷剛さん、熊谷敦子さん)
 
■お世話になっている方がたくさんいて、自転車で走ったこともある岩手が、このようなことになり、たいへん悲しく思っています。 これから各地で奮闘されることと思いますが、お身体にはお気を付けください。心から応援しております。(濱名研さん)
 
■この度のことには、大変心を痛めています。苦しくてつい沈みがちになりますが逆にみなさんからの声に励まされています。ありがとう!(奥田三枝子さん)
 
■ガンバレ!ニッポン。ガンバレ!みんな。一丸となってこの難局を乗り越えるように私もがんばりますし、出来ることで応援します。(渡辺幸三さん)
 
■新聞の受け売りで恐縮ですが、「がんばれ東北」一日でも早い復興がなされることを祈っております。(安藤幹根さん)
 
■何もかもが失われてしまった皆さまに,心からお見舞い申し上げます。「無」から立ち上がられる時,遠くからも応援しています。(藤原貴典さん)
 
■安否確認ができていない方も多数いらっしゃると思いますが、どうぞみなさまご無事を祈っております。地震被害や原発事故など、被災された地域は大変な状況だと心痛めています。被災者の方々や現場で懸命に活動されている皆様に、微力ですが、少しでもお役に立てていただければと思います。(武村智司さん)
 
■このたびの災害に関しましては、おかけする言葉もございません。ただ、ただ、すみやかな復興を望むのみです。希望を持って行きましょう。一人じゃないですよ!!(中川勲さん、裕之さん、雄三さん)  
 
■1998年にINSに出会って以来、年に一回は岩手を訪問しています。昨年5月には、今回の地震で大変な被害を受けた陸前高田と大船渡にお伺いしました。その時見た風景や街並みが今は全くなくなってしまったと聞き、本当に悲しく、そして被災されたみなさんのことを思うと本当にいたたまれない気持ちになり涙が出てきます。私にとって人生を変えてくれた大切な土地 いわての早期復興を祈念してやみません。私も関西からできる限り応援しますのでみなさんも元気を出して踏ん張ってください。(堂野智史さん)
 
■未曾有の大災害。これからもいろいろあると思いますが、みんなで乗り越えましょう。(廣田浩一さん)
 
■「雨ニモマケズ/風ニモマケズ・・・」 今は 北で困っている人があっても行って手助けすることができません。(千葉正克さん)
 
■被災地の皆さん、決して皆さんは一人ではありません。いつも私たちが傍に居ます。日はまた昇ります。決して、決してあきらめないで下さい。未来を信じて、この苦難を共に乗切りましょう。(平山知明さん)
 
■ふるさとを一瞬にしてなくされても必死にがんばられている岩手の皆さんの、少しでもお役に立てればと思います。3回しか訪れてませんが、岩手は私のふるさとの一つなんです。実際にお手伝いのできることがあるときまで、まずはこんな形で。(谷智子さん)
 
■阪神大震災の時、家族6人で近くの幼稚園に避難しました。その後、小生は両親と離れの家屋(平屋は倒壊せず)で生活し、妻と娘は妻の実家、長男は東京の大学へ入学し、一時バラバラになりました。此の度、長男の嫁の父(仙台在住)が東松島市へ出張中「行方不明」でしたが、70時間目に無事が判明して本当に有難いと思っています。今後、復興に向けて、日々良くなることを信じて頑張って下さい。(江原忠明さん)
 
■きっと、乗り越えられるとおもいます。きっと、、、。頑張ってください。(溝口文子さん)

■我慢と辛抱のつらい日々を送られていることとお察しいたします。どうか、少しずつでも心安らぐ日々を送られんことを心よりお祈り申し上げます。(藤田治さん)

■わずかですがお役に立てば幸いです。正解のない道のりになるとおもいますが、きっと皆で力を合わせて乗り越えられると信じています。(泉英明さん)

■連日の報道、涙無くしては見ることができません。近い将来、みなさまの明るい笑顔が戻ることを心から願っております。神戸がそうだったように。神戸からたくさんの愛を込めて(水間大典さん)

■11,000 ←みんなのパワー(3780)で、良くなれ(4970)、復興(2250)「私たちにできること」をずっと考え続け、できることはすぐやる。少しでも早く、笑顔が戻る日を祈っております。(久保修さん)

■雪が舞う被災地を見るにつけ、胸が痛みます。何もできませんが、復興に向けて、一緒に歩んで行けたらと思います。今は救援の時期ですが、地域や産業復興のための長い道のりをともに考え、行動していきましょう。(斎藤治さん)
 
■宮城、岩手、福島の皆様 先は長いと思います。長期戦になると思いますが 気持ちを強く持って頂きたいと思います。(長谷川新さん)
 
■つらいでしょうが、上を向いて歩いてください。お一人ではないです。日本人すべてが皆さんと一緒です。外国の人たちも注目して支援を開始しています。一緒に上を向いて歩いて行きましょう。(西村孝さん)
 
■私は高校3年生のときに地元淡路島で阪神淡路大震災にあいました。災害復旧・復興は長期戦。どうか、あせらず無理せず、ときには愚痴って。でも必ず復興する日は来ます。応援しています。(溝淵真弓さん)
 
■小生、大阪在住ながら、KNSとの出会いはINSとの出会いから始まりました。INSと出会ってから4年。その間、有形無形の様々な恩恵を賜ってきました。一人でも多くの人間が救われる事、一日でも早い復興が為される事、心から祈っています。(松原清恵さん)
 
■被災地の皆さん、全国・全世界の人々が応援しています。毎日、テレビに釘付けです。心が痛み目頭が熱くなってきます。今直ぐにでも現地へ行って「役に立つことならなんでも!!」の気持ちです。天災や逆境にはすこぶる強い私たちです。この困難を手を携え越えていきましょう。とりあえず小額ですが活用して下さい。(阿賀田政吉さん)
 
■東北地方太平洋沖地震により,地震のほか火災,津波等で被災されました地域の皆様に対しまして心よりお見舞い申し上げます。連日伝えられる報道を見る度心が痛く思います。遠く離れた関西からは 十分なお手伝いは出来ませんが関西から元気を伝えますので頑張っ下さい。(北出善孝さん)
 
■私自身当日千葉に出張で被災し、避難所の中学校で眠れぬ一夜を過ごしました。それがいつ終わるかも知れない生活を続けられておられる皆様のご苦労を慮ると言葉もありません。私は学生時代ラグビーをやっておりまして、当時(V7の直前)飛ぶ鳥を落とす勢いだった新日鉄釜石の胸を借り、その心身共の粘り強さに舌を巻き、励まされたことをつい昨日のことの様に思い出しています。そのご恩返しというにはあまりに些少ではありますが、心ばかりのお見舞いをさせて頂きます。皆様の持ち前の粘り強さは必ずや復興を早くするものと信じております。(吉田耕治さん)
 
■心よりお見舞い申し上げます。都市計画に関わるもの、同様の災害が危惧される三重県出身のものとして、感じるところが多分にあります。また、報道で地域の方が支え合う姿を見聞きすると、感極まります。みなさんはひとりではありません。必ず明日があります。がんばってください。(山本一馬さん)
 
■生まれて初めて大きな地震を体験しました。棚やテレビが倒れ、パソコンが落下し、すべての荷物が床に落ちそんな中で棚を押さえることだけしかできなかったのですが、揺れが収まった時、足が震えました。今もまだ体がふらふらと揺れている感覚が離れず、夜が怖いのですがこの恐ろしさと、さらに避難生活を強いられている方がいるかと思うと日常に戻っている自分が申し訳ない気持ちでいっぱいです。まだご家族などの安否確認ができていない方もいらっしゃると思います。地震被害以外にも原発事故など、さまざまなことが起こっていますが、現場で一生懸命活動などをされている皆様に頭が下がります。どうぞみなさまご無事で。また復興に向けてこれから長い道のりを少しでも協力できることがあれば、と思っています。微力ですが、心からみなさまのご無事を祈っています。(村上晴美さん)
 
■私どもにできることは何かと考え、当館のHPに安否情報確認のためのリンク集をUPしたり、館内に義援金の募集の箱を設置したりしています。まだまだできることを考えたいと思います。(小林隆志さん)
 
■大変、震災に心痛めております。海外の友人からもお見舞いのメールやメッセージを頂いております。何も出来ない自分がもどかしい思いですがいつでも応援できるように仕事に力を入れるようにしております。わずかではありますが義援金を送らせて頂きます。無理せず、がんばってください。(國吉哲久さん)
  
■東北の皆さん、大変な状況だと思いますが元気を出してください。全世界の皆さんが応援しています。私もINSや東北の自治体のメンバーとの交流もあり心が痛みます。もし関西に避難される事態がきたら応援させていただきます。日本中が一丸となってこの難局を乗り切りましょう。(星乃勝さん)
  
■今はただ御無事を祈るばかりです。どうかがんばらないでください。日々を生きていくだけで大変でいらっしゃるはず。がんばらないといけないのは私です。早く皆さんに日常が戻りますように祈っています。(堀登志子さん)
  
■毎日被災地の状況を見聞きするたびに心が痛みます。ほんの少しでも復興のお手伝いが出来ればと思っております。大変だと思いますが、希望を捨てずに頑張ってください。(石本一彦さん)
  
■巨大地震の被災にお見舞い申し上げます。今はどうか皆様が一丸となって協力され、体調の管理に専念下さいませ。?神戸・淡路地震の被災経験より。(藤井吉郎さん)
  
■被災された皆様、お見舞申し上げます。私も阪神淡路大震災のおり、神戸 長田で被災しました。当時を思い出すと胸がつまります。大変だと思いますが頑張って下さい。(河原守さん)
 
■私共は阪神大震災の厳しい経験をしました。復興して「あのときはつらかったね」と語りあえる日が来ることを祈ります。(中牟田和彦さん)
 
■頑張って!!(株式会社アイテック有志一同)
 
■この度の地震、津波の甚大な被害、テレビを見るにつけ、心が痛み、同じ国におりながら、直面している状況の格差に、もどかしく思っております。つらく、不便な日が当分続かれるかと思いますが、また、KNSで再会できます日を楽しみにしておりますので、どうか頑張って切り抜けてください。1日も早い復興を心より願っております。(増田たくみさん)
 
■想像を絶する被害の中、大変な日々を過ごされていることと存じます。心身ともにお疲れと思いますのでくれぐれもご自愛ください。一日も早い復興をお祈りしています。(増見浩一朗さん)
 
■16年前の崩壊した六甲道駅、そして再開通したホームに立った時の思いなどがよみがえります。遠方にあって直接の支援ができませんが関西で元気に活動することもひとつの支援だとの思いを込めて岩手ネットワークシステム(INS)が活動姿勢指針「できることをできる範囲ですぐやる」に、withスマイル をつけて活動メッセージを発信していきたいと思います。(神門英昭さん)
 
■被災された地域の皆様に心からお見舞い申し上げます。本当に言葉になりません。希望を捨てず頑張りましょう。(福岡秀明さん)
 
■被災された皆様には、心よりお見舞い申し上げます。何も役に立つことができず、もどかしい思いでおります。月並みなことしか申し上げられませんが、本当に頑張って下さい。関西にいる我々も、できる限りのご支援をさせていただきたい、と思います。(藤川義人さん)
 
■この度の、東北地方太平洋沖地震により、亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、被災された皆様、そのご家族の方々に対しまして、心よりお見舞い申し上げます。地震が発生して以来、1週間が経ちましたが、日々、過去に経験をしたことのない新たなことが次々に起こっています。そのような深刻な状況の中で復興に向けての活動のニュースが多く報じられるようになり、私も小さな事でも出来ることからを心がけて応援をしていきたいと思っております。(藤田隆之さん)
 
■私は、昨年まで茨木つくば市と福島市の市庁舎建設の関わりで現地へ3年間、ほぼ毎週のように大阪から出張しておりました。今回の災害は、被災された知人も多く本当に他人事とは思えません。心よりお見舞い申し上げますとともに、希望を持って苦難に立ち向かっていただけることを祈念しております。(大倉清教さん)
 
■私には、どれだけ力になれるのか、よく分からないほどの、大惨事です。こころが折れないように祈ります。貧者の一灯です。(神田善郎さん)
 
■岩手といえば、わんこそば。数年前、行政経営フォーラムの例会で岩手に出かけた際、100杯のわんこそばをいただいたのが、懐かしく思い出されます。あの勢いで、みんなで頑張りたいと思います!!!(辻光治さん)
 
■被災地の皆様には、お見舞い申し上げます。私どもの会員企業もお客様も大変な状況だと思います。発生以来、情報収集に努めていますが、特に岩手県の情報が全くといってよいほど掴めておりません。復興に向けても対策を講じる必要がありますが、現状その他、情報提供いただければ幸いです。なお、簡易ガス事業とは、一定規模の住宅団地に、LPガスを導管で供給する事業です。都市部は、いわゆる都市ガスの供給区域となっており、簡易ガス団地の多くは郊外にあります。(松村知勝さん)
 
■INSに古くからの友人がいる関係で年数回岩手を訪問しています。盛岡がメインですが今回甚大な被害を受けた宮古・釜石・気仙沼・大船渡・碁石海岸や大槌町など何度も訪れています。素朴で心暖かい多くの人が亡くなり、あの素晴らしい風景が無くなったとは何とも無念で言葉もありません。過酷な日々がもうすでに10日が経ちましたが、東北人魂で着実に起ちあがってくださることを信じ、大阪から応援しています。(小山富夫さん)
  
■甚大な被害に対しなんとも言葉にならない気持ちで一杯です。皆様の1日でも早い復興、1人でも多くの方々が救われることを心よりお祈りいたします。頑張ってください。(上村隆雄さん)
 
■今回の震災にあわれた皆様の一日も早い日常生活の回復と復興、笑顔が戻ります事を心よりお祈り申し上げます。微力ですが島根から出来る事をさせて頂きます。(三澤誠さん)
 
■被災地の皆様には、心からお見舞いを申しあげます。微力ながらできることを行い、少しでもお役に立ちたいと思っています。頑張れ頑張れ!東北!(宮本和志さん)
 
■被災された方々に謹んでお見舞い申し上げます。一刻も早い復旧・復興に向けて国を挙げて取り組まなければなりません。私たちも最大限の努力をする所存です。復興に向けともに頑張りましょう!(堂野敦司さん)
 
■大変な状況ですが、皆、自分にできる事は、何だろうかと考えています。現地の状況は、想像を超えたものだと思います。でも、応援しています。何の力にもならないかもしれませんが、応援しています。現地の方のがんばりには、本当に頭が下がる思いです。私も、自分のできることをがんばっていきたいと思っています。(近江郁子さん)
 
■被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。本当に大変な状況でしょうが、明日を信じて頑張りましょう。被災を逃れた私たちも、しっかり今を生きて、その中で今、自分ができることを少しでも行動に移していきたいと思います。がんばれ日本 がんばれ東北(川部千佳さん) 
 
■この度、東日本の太平洋地震より被害を受けられた皆様に心よりお見舞い申し上げます。我々は今、普通に生活ができているありがたみを感じております。想像を超える厳しい環境であると思われますが、一日も早く復旧され穏やかな日々に戻られます様お祈り申し上げます。(大西康雄さん)
  
■テレビを見ていると神戸の震災と重なり涙が出てきます。きっと立ち直れます。生かされている命大切にして、頑張って下さい。(安田耕三さん)
  
■これから長い復興の道のりが始まると思いますが、関西からも応援しております。(岩崎健一郎さん)
  
■この度の東日本巨大地震により、被害に遇われ亡くなられた方々に謹んでお悔やみを申し上げます。 また被災され、今なお被害に遭われている皆様には、一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。(笠松敏雄さん)
  
■美しい日本、誰もが住みやすい社会をもう一度つくりましょう!(稲葉輝彦さん)
  
■被災された地域の皆様に心からお見舞い申し上げます。三重県庁も被災地への支援をはじめました。健康福祉部の職員が16日から第1班が岩手県大船渡保健所管内の陸前高田市へ支援にいきました。今後順次交代して支援を続けていく予定です。一刻も早い復旧をお祈りします。(高村康さん)
  
■現実とは思えないほどの災害ですが、乗り越えるしかありません。頑張ってください。(能瀬敏文さん)
  
■被災された皆様の少しでも早い復興をお祈りします。皆様の絆と力を信じています。(山戸竜基さん)
 
■諦めないで下さい。生き抜いて下さい。世界中の人たちがついています。(浅谷啓太さん)  
 
■今私に出来る事といえば、無駄に通信しない、無駄に動かない、節電、義援金、そして日本の経済活動を止めないことぐらいです。今は本当に無力だと感じています。でも、私たちが力になれるのは復興に向けて動き出してからだと思ってもいます。力になれる事なら何でもしたいと思います。東北の皆様、どうか挫けないでください。(村尾智子さん)
   
■遠く離れた大阪に居り何もお手伝いできないまま毎日を過ごしております。被災された皆様の健康をひたすらお祈り申し上げます。(高野邦子さん)
  
■毎日毎日家族で震災のことを話し合ってます。私たちにできることは何だろうか?何も能力が無いので、正直何もできません。ただできることは、義援金を送ることと、ただひたすら祈る(私は無宗教です。)のみです。皆さんが元気良く復活することを祈っております。(熊倉三重子さん)
  
■被災者の皆様には心よりお見舞い申し上げます。また、被災地の一日も早い復興を祈っています。知人が2月末に秋田県に転職し、震災に遭いました。数日後、連絡がつき無事が確認できてホッとしました。The Sun also Rises from the East Japan.「太陽はまた、東日本から昇る」がんばろうぜ、ニッポン!!(岡宗一さん)
  
■御家族を失われた方々、残された御家族の悲痛な気持ちは判りますが。一刻も早く気持ちを取り直していただき。復旧作業もおわり、元の生活に戻られることを遠いところですが心から祈っております。この悲惨な事故にあたっても整然と行動された、被災地の皆さんに日本人の心を見た気がします。(外国ではおそらく略奪、暴動に発展する可能性は大でしょう)それにしましても今回の天災と事故に対して危険を顧みず、対処にあたられておられる。自衛官、消防隊員、警察官、電力会社の皆さん、そして影になりあまり見えない、各県庁の職員の皆さん等、心からお礼申し上げます。いろいろと問題もありましたが、涙ながらに活動する皆さんにお礼を申し上げていた。石原東京都知事にも感動と敬意を表します。(浅利征男さん)
  
■8年前より毎年サイクリングチームの活動を通じて岩手県の方々と交流を深めております。岩手側の中心人物のおひとり、岩手県庁の小笠原徳さんが釜石勤務で心配しておりました。地震発生直後、浅利さんが彼と連絡がとれ生存を確認したと聞いておりましたが、先週末電話連絡をいただき、いつもながらの彼の素朴な声を聞いたとき不覚にも涙があふれて止まりませんでした。ほんとによかった。避難所にカメラが入りだしました。とある中継で、80歳台のご老人の一言が胸に残っています。『日本人はそんなにやわやないです。必ず立ち直る』日本の苦しい時代を生き抜いて来られてきた方々は性根からお強いですね。(田村孝さん)
  
■被災された方々およびご親族の皆様には、心よりお見舞い申し上げます。逆に、小職は、現地の方々の頑張りに、励まされているように感じております。小職は、仕事などでうまくいかないことが多々ありますが、皆様のつらさに比べれば、「頑張ねば」という気持ちになります。私も、自分で出来ることを頑張って生きたいと思います。復興に向けて、日々良くなることを信じて頑張って下さい。(田宮康弘さん)
 
■被災地の皆様には心よりお見舞い申し上げます。テレビ等で状況を拝見し、心痛むばかりです。小さなことではございますが、少しでもお役に立てれば幸いに存じます。心身共に大変な状況とは思いますが、一日も早く安心して過ごせる日が迎えられるよう心よりお祈り申し上げます。(東純子さん)
 
■大震災で被災された皆様に心よりお見舞いを申し上げます。岩手のINSの皆様には、みえメディカルバレー事業立ち上げの際、本当にお世話になり、今回の震災にとても心を痛めています。一日も早い復興をお祈りしております。(当事務所からも、19日に陸前高田市へ職員が支援にまいる予定です。)(増田直樹さん)
 
■中国・シンガポールに海外出張をしておりました。帰国後、震災の大きさに驚いています。何も役に立てなくて申し訳ありませんが、とりあえず寄附させていただきます。(鈴木洋太郎さん)
  
■三重県としましても、被災地の皆様への支援をさせていただくべく、被災県の災害対策本部と調整をさせていただきながら対応を行っています。三重県民の方々の想いとともに、微力ながら皆さんのお役に少しでも立てればと思います。(清水英彦さん)
 
■今回の地震で被害に遭われた方々に心よりお見舞い申し上げます。今の私には何もできないもどかしさと、何かをしたい、という想いでいっぱいです。島根から、岩手を、東北を、そして日本を応援しております。そして、私もできることを精一杯頑張ります。(丹生晃隆さん)
  
■みんなの力を一つにして、一緒にがんばりましょう。独りじゃないですよ!!(村上誠さん)
 
■震災の被害に合った皆さまに、一日でも早く笑顔が戻ることを願っています。被災した皆さまは、家族のため、社会のために働きたくても働けないもどかしさを感じていることと思います。被災者の人たちが住みやすい社会になるよう恵まれた環境に感謝しながら、皆さまの分も、社会のために働きたいと思います。(神崎英徳さん)
 
■言葉を失う未曾有の災害に際し、心よりお見舞い申し上げます。日々の生活が、先ず大変だと思いますが、1歩1歩、明日を信じて負けないで下さい。東北の皆様の復興を、大阪から心より祈っております。(中塚一さん)
  
■大学に赴任して8年、この間に震度5以上の地震を3回体験しました。今回の地震は揺れが大きく、長時間続いたものの、大学は大きな被害もなく安堵しておりました。私は盛岡市産学官連携研究センター(コラボMIU)の会議室で東北農政局や福島県南相馬市、宮城県丸森町、青森県八戸市および県内の桑プロジェクト関係者の会議に出席しておりました。センター内は地震直後に電気が消え、センター関係者はコラボMIUのロビーに集まり、外に飛び出せるような体制をとりながら、ラジオに耳を傾けておりました。夕刻から入り始めた三陸沿岸部の巨大津波の被害が刻々と入るにつれ、また、大きな余震に繰り返し見舞われるにつれ、心の不安が暗澹たる気持ちに変わっていきました。市内の我が家に電気がついたのは震災2日後の13日の夜でしたが、大学は14日の月曜日に通電状況を確認しつつ、電気を復旧させました。当センターの被害としては、多くの高額な分析機器が大きな揺れと停電でダメージを受け、専門家のメンテを受けないと使えない状況です。また、センターのWEBサーバーも壊れ、HPをアップできなくなりました。もっと深刻なのは、沿岸出身の学生です。多くの学生の肉親を失い、生家が被害を受け、学業を続けることが困難な学生がでてくることは確実です。新入生でもすでに3名の学生が入学を辞退した、との情報も入っております。地域の将来を担っていく学生が学業を途中で止めざるを得ない状況をなんとでも回避しようと、大学としては被災学生募金を始めることで準備に入っています。被災地域を考えた場合、今日の支援、明日の支援、明後日の支援の3段階が必要です。今日の支援としては安否確認(本学の学生も含め、まだ多くの方の安否確認ができておりません)、死体処理、避難者への支援、被災地の片付けなどがあります。明日の支援としては仮設住宅の設置、避難集落ごとの受け入れなどがあり、明後日の支援としては地域において持続的な経済活動ができるシステムの再構築が必要であります。現地では今日の支援に加えてようやく明日の支援策まで動き始めたようですが、明後日の支援策を考え実行する組織体はまだ見えません。岩手県庁でも半数の職員が寝袋をもって2泊3日の行程で被災現場で緊急物資の配送等に関わっており、通常業務は大半が停止した状態とのことです。被災者が慈悲や恵みにより生かされるのではなく、自らが生産活動や社会活動に従事し対価を得ること等により誇りをもって生きていく施策がなにより必要であります。KNSのメンバーには神戸大震災の惨状から這いがった方々が多くおられると思います。そのノウハウを是非三陸の被害地にお貸し願います。岩手大学としては学長および地域連携担当の岩渕明理事を中心に学生・教職員が一体となり全学を挙げて明日の支援、明後日の支援に取り組んで参りますので、KNSメンバーの引き続きのご支援をお願いします。KNSのメンバーの心温まる支援に感謝しつつ、私も少額ですが寄付予定の半分を募金させていただきました。残りは学生支援に寄付する予定です。感謝の気持ちを込めて 岩手から (小野寺純治さん)
 
■私たちに何ができるか。阪神大震災の時、こどもだった若者たちが真剣に考え始めています。被災から復興へ気の遠くなる道のりを共に歩もうとする仲間が関西にもいることをお伝えしたいと思います。(兼松泰男さん)
  
■テレビの映像を見ると本当に心が痛みますが、未曾有の地震・津波災害に遭われた皆さま、復興にご尽力いただいている皆さまに、心からお見舞いを申し上げます。皆さまのことを思い、より多くの方のご無事を祈っています。直接的に復旧のお手伝いが出来ませんが、盛岡出身の母の分も合わせて義捐金をお送りします。この先まだまだ時間が掛かると思いますので、岩手の皆さまには、体調管理に気を付けください。頑張れ岩手!頑張ろう日本!(西出徹雄さん)
    
■神戸市内の高校に在学していた際,阪神・淡路大震災に遭遇しました。未曽有の災害への実感がわかないまま,(というよりあえて受け入れ難い現実と一定の精神的距離を置くことで,でしょうか)目の前の1日をなんとか乗り切っていたことが思い出されます。「今」はただ,災害の沈静化と食料や物資等の被災生活に関する状況が少しずつでも良くなることを願っています。(宇田忠司さん)
 
■奥さんと子供と手を繋いで逃げようとしていたが,二人とも津波にさらわれてしまったと涙ながらに語っておられる方の映像を見ました。やり切れません。。。被災者の方々の傷が少しでも癒やされることをお祈りするばかりです。(南昌作さん)
 
■皆様の一日でも早い復興を祈願しております。(澤田浩一さん)
 
■私も神戸で震災を目の当りにしました。神戸は傷つきましたが、同時に住民は人の絆の温かさ、大切さを学びました。今もなお余震が続くなかで、被災地のみなさんにかける言葉が見つかりませんが、ただただ亡くなった方のご冥福と、残された方々のご無事とご健康をお祈り申し上げます。(土井未央さん)
 
■テレビ等の報道を目にするたびに心が掴まれたように痛みます。私にできることは微力ですが、今はただみなさんの無事と復興を祈っています。(松原彩さん)
 
■1年間ですが、岩手で過ごした日々と出会えた方々を思うと、毎日のニュースを見ていると、とても辛いです。1日も早く、皆さんに笑顔と、元の美しい街並みと生活が戻ってきますように強く強く祈っております。(三棹浅黄さん)
 
■連日被災地の悲惨な状況を見るたびに心が痛み少しでも早い復興を願うばかりです。現在できることと言えば義援金を復興に役立てていただくことぐらいしかできませんが、個人的にはVIXサイクルスポーツクラブを通じての知り合いの方も多く無事だとは聞いていますが、大変心配しております。義援金もそちらの方を主にさせていただきました。現地での復興活動に参加できる機会ができれば仲間と応援に行こうと思っています。(上野雅弘さん)
  
■刻一刻と変化する状況の中、被災者の方、復旧作業をがんばっている方、停電や交通機関の不安定ななか普段の仕事ができない方々などなど、大阪からいろんなことを思っております。この地震による災害は日本国民全員が受け止めないといけない大事件です。国家の非常事態です。全員に大変重い被害と悲しみ、そして大きな課題が突きつけられています。戦後の価値観を一掃して、ゼロから未来を考え、今までと違う仕事をしないといけないと考えています。大阪人として大阪からひとまずは元気にフル回転で、「自分達の得意分野」で日本の社会に役立つ仕事をやっていきます。(浅野由裕さん)
  
■とにかく、慰めの言葉もありません。遠方の個人として出来ることの一つです。(足立正さん)

■INSの皆様には、ご無事でございましたか。大変心配をしております。尚、多くの方々がこの地震でお亡くなりになられたこと、謹んでお悔やみ申し上げます。また、被災された方々には心からお見舞い申し上げます。まだ多くの方々の行方不明者がおられること、誠に悲しいことでございます。これまでのご苦労により積み重ねてこられた、家や町並みが一瞬に無くなってしまったこと、なんと嘆かわしいことでございます。これからも大変なことでしょうが、どうぞ1日でも早い復興を願っております。がんばりましょう!応援します。きっと、きっとすばらしい町が復興されると信じております。(伊室春利さん)
  
■東北地方の被災者のみなさま。できる限りの支援はしていきたいと思いますので、復興に向けて、希望を信じて頑張っていきましょう。また被災で亡くなられた方々のご冥福をお祈りいたします。(樋原明徳さん)
    
■東北地方のみなさん、この度の災害には言葉がありません。支援という言葉も、なぐさめの言葉も、どの言葉も今の私には発することができません。一生懸命働きます、毎日を楽しみます、自分自身が元気になること、そしてまだ明らかにはなっていない、なんだかわからない「重いもの」を長い時間をかけながら一緒に引き受ける(能力的に少ししか引き受けることができませんが)、そういう生き方ができればと考えています。(与那嶺学さん)
    
■連名で少ない額ですが、少しでもお役に立てていただければ幸いです。(中川鉄工株式会社 従業員一同 従業員の会幹事 川下一夫さん)
 
■1日も早い復興、1人でも多くの方々が救われることをお祈り申し上げます。(樽谷昌彦さん)
 
■被災された方が「世界最大の災害なら、お母さんは世界最大の努力するから」と言われていました。被災現場の悲痛な叫びと共に「日本を建て直してくれ」とメッセージを頂いた気持ちでいます。4月の声を聞くのにまだ寒い日が続いております。お身体気づかってください。暖をとってくださいね。朝夕お祈りしております。必ずや通ずるものと思っております。お手伝いにも上がりたいと思っております。(山内祐二さん)
 
■被災された方々は、皆さん地元でふるさとを復興しようと決意を固めておられます。
その思いに見合った貢献をしていきたいと思います。(吉田雅彦さん)
 
■本当にかける言葉もみつかりませんが、あなたの生きるための一助になればと。そして、いつか立ち上がってください、日本のために。(杉浦美紀彦さん)
 
■被災で亡くなられた方々のご冥福をお祈りいたします。被災者の方々お見舞い申し上げます。行方不明者の方が1人でも多く見つかりますようにお祈りいたします。(武並昌年さん)
 
■今回の地震発生に接し、被災にあわれた皆様に心よりお見舞い申し上げます。ちょうど5年ほど前になりますが、当時学生身分だった私は他大学である一橋大の関ゼミに参加し、ゼミ仲間とともに島根斐川町や隠岐の島の海士町に行かせて頂いておりました。そんなある日、ゼミ仲間の一人が「岩手県宮古市の熊坂市長に、海士町で講演をしてもらおう!」と発案。市長に直談判するため(今考えると非常に無謀な話ですが。。。)、深夜バスに乗って一路、宮古市に向かいました。市長室に通して頂き、市長にお会いするやいなや、「市長、海士町に一緒に行って下さい!」と仲間が言うと、市長は驚いた顔をされながらも快く引き受けて下さいました。その後、市長は約束通りに海士町に赴いて下さり、地元行政・町民の皆様に向けて講演をして下さった後、宿泊施設のご自身のお部屋で
深夜に及ぶまで疲れた顔を一つ見せず、我々関ゼミ生に向けて色々な話をして下さいました。私はあの時、市長の誠実なお人柄に感動したのを今でもよく覚えています。我々ゼミ生の無理なお願いを快く受け入れて下さった熊坂前市長や宮古市民の皆様に厚く感謝すると同時に、宮古市をはじめ、震災に会われた皆様のもとに今後、より多くの幸せが訪れますように心より願っております。(中川健太さん)
 
■KNSと関わってから、東北地方がどんなに愛すべき素晴らしい場所かをみなさんから教えていただき、知ることができました。それだけに今回の災害は辛く悲しい気持ちでいっぱいですが、ぜひとも明るい未来を信じてこの状況を乗り切ってください!微力ではございますが、これからもずっと見守っていきます。一緒に頑張っていきましょう。(長川勝勇さん)
 
■現場で生活されている方,活動されている方による情報が少しずつ伝わってきていま
すが,聞くにつけ,言葉に詰まる毎日です。明日は我が身と思うと,なんとお声かけしてよいか,言葉が思い浮かびません。どうか,心を強くお持ちください。(西村成弘さん)
 
■本当につらい日が続いているかと思いますが、必ず乗り越えられると信じて頑張ってください。「頑張れ」などと簡単に言えたことではないですが、もう少しで寒さだけでも和らいでくるかと思います。絶対に悪いことばかりではないと、わたくしも微力ながら祈りつづけたいと思います。(北直旺哉さん)
 
■盛岡でのINS総会、必ず開催できると信じております。頑張ってください。必ずお伺いします。昨日東京より戻りました。ビックサイトで展示会準備中に地震が起き、その後の交通マヒ、物資不足、停電の混乱を現場で経験しました。今後、流通・製造のカバーを如何に行なえるかが課題だと思います。関東圏の流通・サービス業は既に一部品薄です。北海道でも、ガストが在庫なくなり次第休業と報道されています。現地への直接的支援+日本全体へのサポートが必要と感じています。(君一哉さん)

■野上織物会社内に募金箱を設置して、社員のみなさんや取引先の皆様にも募金いただきました。震災の被災地の皆様には、本当に大変な日々と思います。一日も早く、自宅も復旧し、普段どおりの生活が戻りますようお祈り申し上げます。(野上和弘さん)

■被災した皆さんには、心からお見舞い申し上げます。関連する小さな事業所3社の社員の皆さん十数名に、声を掛けて集めました。皆さん心を痛め、何かできる事がないかと思っています。ありきたりの言葉しか浮かびませんが、頑張ってください!!(西正幸さん)
 
■東北のみなさんに一日でも早く、笑顔が戻りますように。私にできることは少ないですが、関西で元気をだして頑張ります。(小坂祐子さんとお母さん)
  
■東北地方太平沖地震で被災されたすべての皆さまへ、そして被災地の中小企業の皆さまへ。ニッポン中小企業系オヤジを唄で応援するセミナーバンド、Passion Lives Here Bandです。僕ら(ニッポン人)、ひとりひとりの力は、なんでもない非力だけど、みんなが繋がれば大きな力になります。そして復興へと動く皆さんの頑張りと踏ん張りから大きな勇気を逆に僕たちが頂いています。僕らからの応援歌が届けば嬉しいです!負けんな東北! ありがとう東北! 16年前に助けてもらった恩返しの気持ちを込めて今度は僕らが皆さんを助ける番です!(Passion Lives Here Bandメンバー30人より)

■このたびの東北地方太平洋沖地震により被災されたみなさまに、心よりお見舞い申し上げます。一日でも早い復旧と、みなさまのご健康の回復を心からお祈り申し上げます。(山本茂史さん)
 
■中小機構の長坂です。今回の金額は私だけ力ではありません。40,000円のうち、32,000円は3/26に開いた学芸セミナー(震災復興祈念セミナー&出版記念セミナー)「中心市街地活性化のツボ」?今、私たちができること?に参加した皆さんの通常は参加料として徴収する金額(1,000円/人)を義援金として頂戴しました。これは学芸出版さんのご理解、ご協力があってのことです。前田さん、岩崎さん。ありがとうございました。セミナーの感想については以下に掲載されています。興味のある方はお読みいただければ幸いです。http://d.hatena.ne.jp/iwakensamba/20110326/p1残りの8,000円については、この3/26のセミナーと昨日、大阪天満橋で開いていただいた、私の送別会で売れた本の印税の一部を義援金とさせていただきました。http://d.hatena.ne.jp/iwakensamba/20110331/p13/26のセミナーにご出席いただきました皆さん。そして、昨日の送別会でご購入いただいた皆さん。大変ありがとうございました。明日4月から本部です。震災復興の支援も担当します。(長坂泰之さん)
 
■被災された皆様には心よりお見舞い申しあげます。全国の方々とお付き合いさせていただくという仕事柄、被災地の方々には助けていただいてばかりおります。できることから協力させていただきますので、復興に向けて一緒に進みましょう。(遠藤達弥さん)

 

 

2011年03月15日

東北関東大震災被災地への義援金募集のお願い

KNSの故郷である岩手をはじめ
東北、関東地域で被災されている方々へ
ほんの少しでもお役に立てればと思い、
義援金を募集しています。
KNSの活動の趣旨にご賛同いただける方のご協力をお待ちしています。

また、KNSでは、義援金と同時に、
みなさんの「気持ち」もセットで集めたいと思いますので、
ご協力いただける方は、現金を下記口座に振り込んでいただくとともに
必ず下記フォームに必要事項を記入して頂き、
KNSの事務局(kns-sewanin■kns.gr.jp ■を@に変えて下さい)までお送り下さい。
口座への振込を確認する上でも必要ですので必ずお願いいたします。
なお、振込手数料は大変申し訳ございませんが、各自ご負担をお願いします。
また、KNS本部世話人に直接手渡していただいても結構です。

【募集期間】
 2011年3月15日?3月31日(当面。延長することもあり得ます。)

【KNS義援金募集振込口座?KNS公式口座】

 三井住友銀行・天満橋支店 普通預金口座
 口座番号 1373416
 名義 関西ネットワークシステム インキュベート研究会
     会計担当 濱名研(ハマナ ケン)

■■■ KNS「東北関東大震災」義援金募集 エントリーシート ■■■
お名前:
所 属:
電話番号:
MAIL:
振込日:
振込金額:
メッセージ:被災地の皆さんにみなさんの「気持ち」もお伝えしたいと
      思いますので、必ずお書き添え下さい。

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

皆さんからお寄せいただきました義援金は
岩手県大阪事務所と相談の上、日赤または岩手県にお届けします。

また、3月1日に発刊しましたKNS編『現場発! 産学官民連携の地域力』(学芸出版社)
印税収入からも義援金を拠出することにいたしました。

皆さんのご支援、ご協力をお願いいたします。

                      KNS事務局

2011年03月13日

東北関東大震災にて被災された地域の皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。

KNSの故郷岩手をはじめとした東北、関東のみなさまにおかれましては、
この度の東北関東大震災で、甚大な被害に遭われ、
本当に大変な状況が続いているかと思います。
被災された地域の皆さま、関係の皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。

KNSでは、「できることを、できる範囲で、すぐやる」の精神で
微力ではありますが、応援できればと思っておりますので、
被災された地域のメンバーの皆さまも、
元気を出して踏ん張っていただければと思います。

2011年03月01日

KNS編『現場発! 産学官民連携の地域力』(学芸出版社刊)。第2刷発売中!!

学芸出版社から現在好評発売中のKNS編『現場発! 産学官民連携の地域力』、この度増刷が決定し、第2刷が発刊されました。
四六判240頁 2,376 円(税込み)

地域の活性化はコラボレーションから始まる!
KNSメンバー23人に、現場で直面する山積課題に対し、悪戦苦闘しながらも試行錯誤と挑戦を繰り返し乗り越えてきた姿を赤裸々に語っていただきました。プロジェクト運営、産業振興、まちづくりに関わるみなさんのヒントになればと思っています。

みなさん是非手にとってご一読いただければと思います。

なか見検索?表紙・目次他

購入はこちらから

KNS本

2011年02月17日

KNS編『現場発! 産学官民連携の地域力』(学芸出版社刊) 発刊されました。 購入受付中です!!

KNS編『現場発! 産学官民連携の地域力』がこの度学芸出版社から発刊されました。
四六判240頁 2,310円(税込み)

地域の活性化はコラボレーションから始まる!
KNSメンバー23人に、現場で直面する山積課題に対し、悪戦苦闘しながらも試行錯誤と挑戦を繰り返し乗り越えてきた姿を赤裸々に語っていただきました。プロジェクト運営、産業振興、まちづくりに関わるみなさんのヒントになればと思っています。

3月1日から店頭に並ぶ予定です。
またアマゾンでも販売されますので、
みなさん是非手にとってご一読いただければと思います。

購入はこちらから

KNS本

定例会交流会で宣伝

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2011年01月01日

新年のご挨拶

新年明けましておめでとうございます。
旧年中は大変お世話になり、ありがとうございました。
今年も明るく元気に笑顔で活動をしていければと思いますので
みなさんの積極的な参加やご支援をよろしくお願いいたします。

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2010年12月30日

今年も大変お世話になりました。

みなさまには大変お世話になり、ありがとうございました。
おかげさまで今年もみなさまのご支援とご協力により
様々な活動を行うことができました。
今年も後僅かですが、来年も明るく元気に活動したいと思いますので
引き続きよろしくお願いいたします。
                        KNS世話人一同

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