KNSとは

研究会の様子

関西を中心に活動する産学官民メンバーが、互いにフラットな関係性を築き、自主的かつ積極的に交流・協働していく人的ネットワークに支えられた異分野コミュニティです。メンバー相互が、背中に背負った看板を脱ぎ捨て、個人的立場で参加しています。

KNSの目的

交流会の様子

KNSは、地域の自立のために重要な産学官民の有機的なネットワークを形成し、広範な交流を図り、社会に貢献する関西の科学技術と産業の振興を図るとともに、地域経済の活性化に寄与することをめざしています。

主な活動内容

定例会の様子

KNSの活動は、メンバーを中心とした参加者の自主的かつ積極的なボランティア精神で支えられています。2002年12月20日以降、2018年4月15日までに計916回活動しました。

  • 定期的な会員相互の交流会(年4回の定例会)
  • ワークショップなどを中心とした研究会活動
  • 会員相互の情報交流、研究交流
  • 内外関連団体などとの連絡、交流、協力
  • 各種情報の収集と活用

KNSの役割

サムネイル

KNSは、産学官民メンバー相互のコミュニケーションを深め、信頼関係を築く異分野コミュニティをめざしています。その結果、KNSを通じて知り合った人同士が、ビジネス、共同研究、プロジェクト等の様々なシーンで活動することを期待しています。

KNSトピックス

9/8(土)開催 第62回KNS定例会でのプレゼンターを募集します!!

次回定例会は、9月8日(土)午後に 奈良県立大学で開催します。 今回は、挨拶、基調講演、活動紹介に続き 55組の方による恒例のプレゼン大会を開催する予定です。 つきましては、プレゼンを希望される方は、 下記フォームに必要事項をご記入の上、 早めにエントリー...

KNS編『現場発! 産学官民連携の地域力』(学芸出版社刊)。第2刷発売中!!

学芸出版社から現在好評発売中のKNS編『現場発! 産学官民連携の地域力』、この度増刷が決定し、第2刷が発刊されました。 四六判240頁 2,376 円(税込み) 地域の活性化はコラボレーションから始まる! KNSメンバー23人に、現場で直面する山積課題に対し、悪戦苦闘...

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活動報告(最近の5件を表示しています。すべての活動報告はこちらです。

2018年07月05日(木):【関東支部】ミニ井戸端会議

2018年07月02日(月):ミニ井戸端会議 Vol.94 - 扇町2

2018年06月29日(金):ミニ井戸端会議 Vol.93 - 天満

2018年06月25日(月):【関東支部】ミニ井戸端会議

2018年06月23日(土):第61回定例会 in 関西大学梅田キャンパス

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